Rankee
メニュー
デビルサマナー 葛葉ライドウ対コドクノマレビト 表紙楽天ブックスで見る
歴代マンガランキング 第1684位

デビルサマナー 葛葉ライドウ対コドクノマレビト

3.4

レビュー

まだレビューはありません

こちらもおすすめ

基本情報

連載期間
2009年〜2012年
連載状況
完結
巻数・話数
6巻・34話

あらすじ

大正20年、十四代目葛葉ライドウは帝都の守護者として帝都に帰還した。彼は本業を隠すため、鳴海探偵事務所に身を置き、黒猫のゴウトと相棒を組んでいた。 ある日、奇妙な連続殺人事件が発生した。被害者たちは獣に食われたかのような異様な死に方をしていた。そんな中、友人である朝倉妙が、次に被害者となる可能性が高い人物について報告しに来た。妙はその人物のもとを訪れて、さらに調査を進めようとする。ライドウは嫌な予感を覚え、調査に乗り出すが、その男は悪魔に憑依されていた。男はライドウを殺そうと襲いかかるが、やがて抜け殻となった死体が崩れ落ちる。ライドウは、悪魔がすでに逃げ去ったことを即座に悟った。その名は「マンティコア」。 ライドウはマンティコアを倒すしかなかった。マンティコアを倒した後、彼は意識を失いかけている妙を発見する。ゴウトは、あの男は召喚師ではないため、悪魔を召喚できるはずがないと語る。 これらすべての裏には、ある謎の人物が関わっていた。連続殺人は止まったものの、謎の人物はまだ潜伏している。この謎の人物は「マレビト計画」を口にする。彼はライドウが自分にとって大きな障害となることを知っていたのだ。 事態はどのように展開していくのか? この「マレビト計画」とは一体何なのか?

関連作品

本編
デビルサマナーZERO(読み切り)