Rankee
メニュー

レビュー

まだレビューはありません

こちらもおすすめ

基本情報

連載期間
2001年〜2003年
連載状況
完結
巻数・話数
6巻・36話
出版社
講談社

あらすじ

ごく普通の静かな町が、人間の心の闇が生み出した不可解な事件の連続に揺さぶられる。現実世界には解決策がなく、唯一「夢の使者」だけがその答えを見つけ出すことができる。 夢の使者たちは、幻想と現実を結びつけ、夢の力を操る。彼らのリーダーである三島塔子(みしま とうこ)は、古い呪文と塔子の父が作ったおもちゃによって与えられた力を用いて、他の8人の使者たちと共に活動する。 塔子、妹の凛子(りんこ)、少女を愛する立花ハジメ、そして残りの6人の夢の使者たちには、サンデー、マンデー、チューズデー、ウェンズデー、サーズデー、フライデー、サタデー、ラフ、ケイトといった、曜日や星の名前が与えられている。

関連作品

前作
ディスコミュニケーション精霊編
アニメ化
夢使い(TV)