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ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~ 表紙楽天ブックスで見る
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ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~

3.4

レビュー

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基本情報

連載期間
2020年〜
連載状況
連載中
出版社
一迅社

あらすじ

古代中国風の王国には五つの名家があり、それぞれが娘を皇妃候補として差し出していた。だが、皇后になれるのはただ一人。病弱で美しい寇鈴鈴(コウ・レイリン)は、宮廷の「蝶」と称され、皇太子妃の最有力候補と目されていた。 だが、煌びやかな燈籠祭りの最中、「宮廷のネズミ」と揶揄される朱桂月(シュウ・ケイゲツ)に襲われ、玲鈴が目を覚ますと、そこは地下牢だった!襲撃者によって体を入れ替えられ、宮廷での地位を奪われた玲鈴の境遇は、周りから見れば絶望的。だが、頑丈な新しい体を手に入れた彼女にとって、迫りくる処刑の危機すら、もはや障害にはならない!

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別バージョン
ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~(TV)
小説化
ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~(小説)